病院内のマスク着用について以下の内容に変更することとしました。
1)患者さん、職員、来院者共にマスクの着用は個人の判断となります。
2)発熱、咳、咽頭痛、くしゃみ、鼻水などの症状がある方は、マスク着用をお願いします。
3)医師、看護師から個別にお願いをした場合、マスク着用をお願いします。
4)職員は、標準予防策(飛沫が発生する患者さんの診察・ケア時、自身が咳などの上気道症状のある時)、または飛沫感染対策が必要な患者さんの診察・ケア時にマスク着用します。
なお、感染症流行期はマスク着用をお願いすることがあります。
ご理解、ご協力のほど、よろしくお願いいたします。
令和8年5月1日 病院長・感染防止対策室












